住友不動産と初対面

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ハウスメーカー選定
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こんにちわ。ぷーです。 

前回は住友林業さんとの初対面について書きましたが、その日は午後から住友不動産とも打ち合わせをしました。

住友不動産で出迎えてくれたのは営業所所長のK氏。モデルハウスに入るとまずはお決まりのアンケート記載。相変わらず正直に答えるぷー家。もう少し事前に情報収集するべきでした。

ここで大事件が起こります。

娘

アンパンマンはー?アンパンマン!アンパンマーン!!!

子供にアンパンマンくるからとご機嫌を取りながら打ち合わせをしていましたがショーが始まる前から娘のアンパンマン熱が爆発してしまいました。

嫁と娘はアンパンマンショーへ行ってしまいました。息子(赤子)と二人とりのこされたぷー。しょうがないのでこのまま説明を聞くことにしました。

住友不動産では先程の住友林業とは正反対でモデルハウスの見学もほぼせずに資料を用いてひたすら自社のアピールでした。

木造2×4工法、2×6工法のアピールと狭小地、変形地への対応が得意であること、あとは高級タワーマンションを多く手がけているので高級マンション仕様の住宅設備がお手頃価格で導入できますということだったと思います。(正直途中からうろ覚えです。すみません)

スーモさんから紹介頂いた会社は軽く下調べをして伺いましたが住友不動産の魅力は大手ハウスメーカーよりは坪単価が若干お安くすむということだと感じており中流家庭の我が家としてはそこに魅力を感じていましたがいかんせん営業K氏と相性が合いそうにありません。

ただひたすら会社のアピールをされること1時間以上、アンパンマンショーから娘と嫁も帰ってきました。嫁の顔を見ても微妙な顔です。

スーモさんの紹介でいいところの一つにはスーモさんにお願いすれば営業の交代も可能ですがK氏はこの営業所の所長ということなのでなかなか期待薄と判断し後日スーモさん経由でお断りすることとしました。住友不動産でまだ2社目ですが1社とお話しするだけでもかなりの時間を費やすことがわかりましたので合わないところは早めにお断りすることとしました。お読みいただきありがとうございました。 

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